

野菜不足を補うために、野菜ジュースを愛飲している人も多いことと思います。
厚生労働省が推進する「健康日本21」では、1日に必要な野菜摂取量は350gとのこと。
その内、緑黄色野菜は120g以上が望ましいとしています。
カルピスから発売された「『アミールS』毎朝野菜」は、1本(200ml)に140gもの緑黄色野菜を使用しているので、アンチエイジング派には心強いジュースと言えるでしょう。
加えて、血圧が高めの人に効果のあるラクトトリペプチドという成分を含む、野菜ジュースでは初めて許可された特定保健用食品でもあります。
因みに、原材料は野菜だけでなく果実も使用。野菜9種(人参、トマト、赤ピーマン、アスパラガス、ほうれん草、カボチャ、カリフラワー、キャベツ、ブロッコリー)と、果実 3種(リンゴ、オレンジ、レモン)をブレンドしたミックスジュースです。
今まで野菜ジュースが苦手だった人も、果実をブレンドした味のバランスもよい「『アミールS』毎朝野菜」なら飲みやすいのではないでしょうか。
また、食塩・砂糖などを一切使用していない100%野菜・果実だけのジュースなので、毎日安心して飲むことができるのも特筆すべきポイントと言えます。
カルピス株式会社
http://www.calpis.co.jp/
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